渋谷のトレンドをいち早くチェック! 渋谷パルコに6つのニューショップがオープン

 


2013年に40周年を迎える渋谷パルコが、ラッピンググッズを扱うラップルや、新たなカフェなどのニューショップ6店舗を、11月22日にオープンさせる。

渋谷パルコ パート1が開店したのは1973年。40周年という節目に向けて、渋谷パルコは約4ヶ月の改装工事をおこない大きくリニューアル。パート1の4階にも11月22日にニューショップが登場し、さまざまなトレンドを発祥する渋谷を、さらに盛り上げる。


WRAPPLE(ラップル)

ラップルが扱うのは、様々な素材のラッピングやクラフト商材、造花、日常で使う文房具や食品など、約8,000種類のアイテム。自分の好きな包装紙やリボン、シールを自由に組み合わせて、世界に一つしかないオリジナルのラッピングを楽しむことができる。

11月22日から12月9日までは、オープン記念イベントとしてラップルで取り扱う商材を使用したワークショップが開催される。デザイナーやクラフトのプロによる講座で、材料の新たな使い方を体験してみよう。


JESUSDIAMANTE(ジーザスディアマンテ)

渋谷エリア初出店のジーザスディアマンテは、大阪で1号店をオープンし、2003年に東京進出を果たした。華やかなデザインのファッションアイテムには、女性に生まれてきたことを幸せに感じて欲しいという想いが込められている。

画像左:Y`s(ワイズ) 画像右:bedsidedrama(ベットサイドドラマ)

Y`sは“男の服を女が着る”をコンセプトにするワイズには、素材の風合いを生かした、ユニークなアイテムが揃う。リニューアルオープンに伴い、渋谷パルコ限定商品も登場する。

bedsidedramaは、11月22日から12月9日までの期間限定ショップ。独自の世界観で支持をあつめる注目のレディスブランド、ベットサイドドラマがオンリーショップを展開するのは初とのこと。ここでしか手に入らない限定アイテムや、幻となっていた復刻アイテムの販売も予定されている。

そのほかにも、“ヒト・モノ・キオクの重なり合う場所”をコンセプトにした、オリジナルのコーヒーと共に、スペシャルクッキーやパニ-ニなどの軽食が用意されている「ヒュッテ」というコーヒースタンドや、ドイツ語では毒という意味合いがある、他にない毒(エッジ)の効いたアイテムがそろえている「ギフト」が新しく登場する。

11月22日にオープンするニューショップで、いち早く渋谷のトレンドをチェックしてみてはいかが?

お問い合わせ:渋谷パルコ
tel.公式サイト



【関連記事】
ファッション性を追求したブラックフォ-マル、「アキラ ナカ」がデビュー

転職ノウハウ

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事