【レポート】

【プレゼント】宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜・梶裕貴・諏訪部順一ら登壇予定 - 11月2日実施『GODZILLA 怪獣惑星』完成披露試写会

映画『GODZILLA 怪獣惑星』ポスタービジュアル

<応募〆:10/22>

11月2日に実施される、アニメ映画『GODZILLA 怪獣惑星』(11月17日公開)の完成披露試写会に、20組40名様をご招待します。

日時:11月2日 17:30開場/17:50開演
会場:TOHOシネマズ 新宿(新宿区歌舞伎町 1-19-1 新宿東宝ビル)
ゲスト:宮野真守、櫻井孝宏、花澤香菜、梶裕貴、諏訪部順一、静野孔文監督、瀬下寛之監督登壇予定

・当日はマスコミの取材が入る場合があります。予めご了承ください。
・イベント内容や登壇者が変更、または中止となる場合があります。
・転売、譲渡、及びオークションへの出品等は違法行為となります。

『GODZILLA 怪獣惑星』情報

巨大生物「怪獣」の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在「ゴジラ」。半世紀にわたる怪獣との戦争の末、人類は敗走を重ね、ついに地球脱出を計画。そして2048年、中央政府管理下の人工知能による選別を受けた人間だけが恒星間移民船・アラトラム号で11.9光年の彼方にある「くじら座タウ星e」を目指し旅立った。しかし、20年かけてたどり着いたタウ星eの地球との環境条件差は、予測値を遥かに上回り、人類が生存可能な環境と呼べるものではなかった。
移民船に乗る一人の青年・ハルオ(CV.宮野)。4歳の時、目の前でゴジラに両親を殺され、20年の間、地球に戻りゴジラを倒すことだけを考え続けていた。移民の可能性を閉ざされ、生存環境も劣悪となった船内でハルオを中心とした「地球帰還派」は主流となり、危険な長距離亜空間航行を決断し地球を目指す。
だが、帰還した地球は、既に二万年の歳月が経過し、地上はゴジラを頂点とした生態系による未知の世界となっていた。
果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は――。

応募要項

■応募期間:2017年10月17日から2017年10月22日23:59まで
■内容:アニメ映画『GODZILLA 怪獣惑星』完成披露試写会プレゼント
■当選人数:20組40名様

■応募方法
1.マイナビニュースホビーch公式Twitterをフォロー

2.応募ツイートをリツイート。

当選者には応募締め切り後、マイナビニュースホビーch公式Twitterからダイレクトメッセージにて、送付先情報(送付先住所、受取人氏名、電話番号)を伺います。
※ダイレクトメッセージ送信後48時間以内にご連絡のない場合や、フォローを外された場合(その場合ダイレクトメッセージを送付できません)は当選を無効とさせていただきます。

当選条件

日本国内にお住まいの方 <個人情報取扱いについてのご注意> 応募にあたって以下を必ずお読みください。応募には以下の「個人情報取扱いについて」に同意いただく必要があります。「個人情報取扱いについて」に同意いただけない場合はプレゼント抽選の対象となりません。

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