【レポート】

『AnimeJapan 2017』行列のできる美人コスプレイヤー特集 - 並ぶのにはワケがある! 美脚&美スタイルで観客魅了

東京ビッグサイトで開催中の世界最大級アニメイベント『AnimeJapan 2017』(会期:3月23~26日)において25日、一般入場が可能なメインエリアがオープン。同イベントでは「コスプレイヤーズワールド」が設置され、多くのコスプレイヤーが会場をにぎわせた。いずれも、ハイクオリティーなツワモノばかり。そんな中、どんなレイヤーさんが注目を集めているのかを探るべく、特に長い撮影列(囲みは規模の大きさで判断)に並び、取材を試みた!

屋内のコスプレエリアは、イベント開始時間となる10時から開場。12時になるころには多くの撮影列が形成され、大変な活況を呈していた。屋外のエリアも12時45分ごろにオープンすると、撮影の主戦場は外へ移動。人気レイヤーのまわりには大きな撮影群が形成されていた。

『美少女戦士セーラームーン』のウラヌス・ネプチューン合わせで参加していたのは、LOPEさん(@lopechante)と泉れおなさん(@izumireona)。抜群のスタイルの良さで、周囲には本イベントでも1・2を争う大きさの撮影群ができていた。また、話題のアニメ『けものフレンズ』のトキに扮していたのは柊木ましろさん(@koikecos)。トキの登場に盛り上がるのも、アニメ好きが集まる同イベントの特徴だろう。

そして新シリーズも決定した『カードキャプターさくら』さくらで参加していたのはしらほしなつみさん(@natsumi0913)。コスプレイベントでは定番の『アイドルマスターシンデレラガールズ』神崎蘭子に扮していたのはかんなさん(@_kann77)。SaLAさん(@SaLA-cos)は『To LOVEる-とらぶる-ダークネス』モモ・ベリア・デビルークの大胆なスク水版に扮し、視線を集めていた。

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