【レポート】

『ベイブレード バースト』店頭用ゲーム筐体も登場、「次世代ワールドホビーフェア」タカラトミーブース

担当ぱぴい  [2016/01/24]

千葉県・幕張メッセで開催された「次世代ワールドホビーフェア '16 Winter」の東京大会(会期:1月23・24日)のタカラトミーブースでは、体験型のイベントが開催された。

熱いバトルが繰り広げられたタカラトミーブース

今回のタカラトミーブースは、『ベイブレード バースト』や『ブラストファイター』など体験イベントを用意。『ベイブレード バースト』コーナーでは、「G-1バーストカップ」大会が開催された。入賞景品として金・銀・銅のベイトロフィーがプレゼントとして登場した。また、ベイブレード初心者のキッズには、貸し出しベイやスタッフによるレクチャーも実施。本イベントの大会・体験会参加者には、「特命ベイスタジアム」と「特命ブレーダーライセンス」がもらえることもあって、午前中から多くのファンがブースを訪れていた。

さらに、1月30日より稼動する『ベイブレード バースト』の店頭用無料ゲーム筐体「ベイターミナル」が体験できるコーナーも人気で、プレイするための整理券は、あっという間に配布終了となっていた。

『ポケモントレッタ アルティメットZ』コーナーでは、「アルティメットZチャレンジ ~サトシとともにバトル~」大会を実施。ポケモントレッタリーダーの「ケント」、ポケモントレッタナビゲーター「シーモ」も登場し、ファンと共に大会を盛り上げた。また、大会に参加して3体のうち1体を撃破すると、トロフィーポケモンZトレッタ「ジガルデ」「イベルタル」「ゼルネアス」の3枚からいずれか1枚がプレゼントされた。

また、『ブラストファイター』の体験コーナーにも多くのファンが集結し、熱いバトルを繰り広げたほか、4月上旬に発売予定の『ポケでるガチャ2.0』の先行体験会が行われた。

『ポケでるガチャ2.0』では、新たに101匹のポケモンを収録されるほか、友達との通信や、新たなミニゲームが搭載されるという。

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