【レビュー】

噂の「Aperture 1.5」を早速使ってみました

1 マイナーバージョンアップを超えている?

 
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全世界のカメラファンが注目するイベント、photokina。その会場で華々しく発表された「Aperture 1.5」は、Mac ProやiMac、MacBookといった"Intel Mac"日本語や独語など英語以外の言語をサポートするなど、メジャーバージョンアップに匹敵するほどの機能向上が図られている。それでは早速、その主要な変更点をチェックしてみよう。

バージョン1.2からユニバーサルバイナリに、いわゆる“Intel Mac”でも動作可能

ついに日本語対応を実現、英語のメニューで戸惑うこともなくなった

ライブラリのアップグレードとプレビュー作成には相応の時間を要すので御用心

進化した「ルーペ」をどう使いこなす?

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インデックス

目次
(1) マイナーバージョンアップを超えている?
(2) 新しくなった「ルーペ」
(3) キーワードは「連携」

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