スタッフBlog 入賞作品 お問い合わせ

スタッフBlog

第5回のテーマは 2009.02.03(火)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!
「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。
今更ですが、あけましておめでとうございます!
遅くなってすいません!!

昨年はプライベートでは念願の第一子も授かりましたし、
仕事面でも皆様のご支援を賜りフォトコンテストを盛況頂き、
非常に充実した1年でありました。
今年も昨年に負けないくらい良い年にしたいなと考えております。

そのためにも皆様にとって参加し甲斐のある
フォトコンテストを開催して参れたらと考えております。

本年も何卒宜しくお願いいたします。

さて、すでにご承知の方も多いかと存じますが、第5回のテーマが決定いたしました。

第5回のテーマは「幸せ」「道」「自由課題」です!!
募集は2月9日より開始いたします。

これまでと趣向を変え、一つのテーマにこだわるのではなく、
広く応募いただけるようなテーマをご用意いたしました。
これまでご自身の自信作に相応しいテーマがなく、
応募いただけていなかった方にも是非ご応募頂ければと考えております。
もちろんそれぞれのテーマに応じた賞を設置させていただきます。

特に第5回のテーマにおきましては、皆様にアンケートをとらせて頂き、
皆様のご意見を最大限に活かした形で決められたのではと考えております。
また採用させて頂きました方々におきましては、
ささやかではございますが記念品を贈呈させて頂ければと考えております。

個人情報の観点から当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。

ちょっと間が開いてしまいましたが、今後はコンスタントに更新していきますので、
引き続きご注目くだされば幸いです。

応募総数は 2008.12.09(火)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!
「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。

遅くなりましたが、11月30日を持ちまして応募を締め切らせて頂きました。
この度は、本当に多くの応募を頂き、誠に有難うございます!!

応募総数4,667点とこれまでで最大規模になりました。

ただいま、審査会に向けて鋭意予備審査中でございます。
結果発表は年明けの1月中旬を予定しております。

しばらくお時間を頂きますが、正確な発表日時はこのブログを
通してご案内いたしますので、引き続きブログをチェックして
頂ければ幸いです。

この度は、ご応募、誠に有難うございました!!

写真は演劇である 2008.11.13(木)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!
「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。

応募締め切りまで残り20日を経過いたしました。
皆さん是非ともラストスパートをかけていただき、ご応募頂ければ幸いです!

さて本日は、審査員をお受け頂いた小泉先生にご挨拶をさせて頂きました。
小泉先生は、世界写真フォーラム主宰でおられ、
弊社の『世界遺産 ビジュアルハンドブック』シリーズをはじめ、
雑誌等で世界遺産の訴求に努めてらっしゃいます。
またプロとして世界だけではなく、
同時に「日本人の心」をテーマに
風景写真を30年以上撮り続けておられる方です。

撮れ録れをすでにご存知で高く評価頂いており、
特に賞品が素晴らしいと言っていただけました。
総額でいくらになるのかECサイトで調べてられたみたいです(笑)

世界各国を周られながら、また日本人の心を撮り続けてこられた先生が
撮影される際、考えておられることは、
「写真は演劇である。写真家は演出家になったつもりで
作品を撮らなくてはならない。主役がキラリと光る仕草をしたとき、
それを逃さずに撮ることが写真家の楽しみである」
ということだそうです。

その含蓄のある言葉に私はただただ、感動してうなずくしかありませんでした。
これまでの小泉先生のキャリアがバックグラウンドにあるからこそ、
私の胸に深く沁みこんだのだと思います。
私も子供の写真を撮るときはキラリの瞬間を絶対に逃しませんよ!

小泉先生の人柄に触れ、この撮れ録れがまた一つ、
階段を上ったことは間違いないと感じました。

皆様のますますのご応募心よりお待ちしております。

新宿にあるペンタックススクエアに 2008.11.05(水)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!
「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。

昨日は、新宿にあるペンタックススクエアに行って参りました。
ペンタックススクエア内にあるペンタックスフォーラムでは、
2009年のペンタックスカレンダーにも採用された、
スコット・リン・ライリー氏の写真展が催されておりました。

スコット・リン・ライリー氏は約50カ国を旅し、
文化や風景を撮り続けてこられた写真家で、
今回の撮れ録れのテーマが「旅(情景・鉄道)」になるので、
是非皆さんもご覧になり、ご参考下さればと思います。

私が特に感じたのは、素人目で恐縮ですが、その光の捉え方の素晴らしさです。
その場所では、その一瞬にしか収めることのできない、
被写体に対する光の加減が本当に絶妙でありました。
私もこれから写真を撮る際は、光に気を遣っていこうと思いました。
きっとこの光の加減で作品から人に伝わるものも印象も全くかわってくるでしょう。

11月10日(月)まで開催されているそうなので、
ご興味がおありになられるのであれば、ぜひご覧になってはいかがでしょうか!
ご参考までにペンタックスフォーラムのURLをご案内します。

http://www.pentax.jp/forum/

また、皆様からたくさんのご応募をいただきました、
撮れ録れ第5回のテーマアンケートですが、候補をしぼっており、
採用された方および記念品を発表すべく準備が着々と進んでおります。
しばし、お待ちを!

銀座にあるニコンサロンに 2008.10.27(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!
「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。

銀座にあるニコンサロンに行って参りました。
非常にスタイリッシュな概観で、入るのも緊張しちゃうくらいでした。
自動ドアが開いて中に入るとそこはショールームになっており、
店員さんもみんな格好良くて、ブランドショップにいるみたいでした。

そのショールームを抜けると、染谷学氏の『温泉の町』が開催されておりました。
有名な温泉街がいろんな切り口で切り取られており、非常に興味深く拝見しました。
特に私の新婚旅行が草津温泉、伊香保温泉だったため、
草津温泉の湯畑や伊香保温泉の温泉街の作品は、
その当時が思い浮かぶようで、とても感慨深い気持ちになってしまいました。

10月28日(火)まで開催されているそうなので、もうあまり時間はございませんが、
ご興味がおありになられるのであれば、ぜひご覧になってはいかがでしょうか!

詳細は下記URLよりご覧いただけます。
http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/

新宿ゴールデン街「こどじ」 2008.10.20(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


昨日は、新宿ゴールデン街にある酒場「こどじ」に行って参りました。

見た目はふつうのバーなのですが、

一度足を踏み入れるとなんと写真展が開催されているのです!


店内は所狭しと写真が並んでおり、それを肴にお酒が飲めるという

写真好きにはたまらないロケーションなんじゃないでしょうか。

私も例外なくその雰囲気に呑まれ、

5時間も居座ってしまい、お酒にも呑まれてしまった次第です。


その他のお客さんは、写真家の方や、デザイナーの方など

その業界で活躍してらっしゃる方が入れ替わり、立ち替わりこられておりました。

ざっくばらんな雰囲気なので、お近づきになれることもあるかもしれません・・・


今回は、森山大道氏の写真展の最終日でした。

今後もいろんな方の写真展がノンストップで催されるようですので、

ご興味のある方は是非スケジュールを

下記URL(オフィシャルのサイトではないようです)よりチェックしてみてください。

http://www.phobbit.com/kodojitop.html

風景、表情、和、旅ときて次回は 2008.10.06(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


9月30日をもちまして第5回テーマ募集アンケートの応募が終了いたしました。

100人以上の方にご応募いただきました。有難うございました!


これをもとに厳正なる審査の上、

次回で5回目になる撮れ録れに相応しいテーマを決めたいと思います。


これまで、風景、表情、和、旅ときて次回は何になるのか!?

近日中に公開させていただければと考えております。

もちろんご報告はこのブログでお知らせします!


お楽しみに!

見たことのある風景がこんな姿に 2008.09.29(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


本日は、先日のキヤノンギャラリーに引き続き、

新宿にあるエプソンのギャラリー「epSITE」に行ってきました。


やっぱり運営事務局に属しているからには、良質の写真をたくさん鑑賞し、

目を慣らして写真に対して感想を言えるようにならなきゃですよね!


epSITEでは、中野正貴氏の個展が開かれておりました。

中野氏は「東京」をテーマに写真を撮り続けていらっしゃる写真家です。

今、私が生活している東京の風景がいろんな角度、切り口で撮影されており、

見たことのある風景がこんな姿にもなるんだと身近なだけに、

非常に感慨深く拝見いたしました。


特に『TOKYO NOBODY』(無人の東京)シリーズは、

「これが東京か!」というぐらいにそこは違った世界でした。


是非、皆様も足を運んでみてはいかがでしょうか?

10月19日まで開かれているそうです。

詳細は下記URLよりご覧いただけます。

http://www.epson.jp/epsite/


撮れ録れも個展ができるようなれたらなと考える今日この頃でございました。

写真甲子園 2008.09.24(水)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


8月6日付けの記事でお伝えした、東川町フォトフェスタと、

同時に開催されておりました「写真甲子園」の作品が、

今月17日まで、キヤノンギャラリー銀座で

展示されていると聞いたので、立ち寄ってみました。


http://cweb.canon.jp/gallery/ginza/index.html

↑現在は、写真甲子園OB・OG写真展を開催中です。


写真甲子園は、NHKでTV放映されるなど、

マスコミも注目している今回が15回目のイベントです。

参加校はなんと252校にものぼるそうです!


さらに、初戦(予選)を勝ち抜いて本戦に出場した各校は、

4日間の猶予を与えられ、東川町にて本戦に出展する作品を撮る、

という非常に面白いスタイルの大会で、私も非常に興味を持ちました。


その作品が東京で見られるというので、これは行かない手はない、

ということで私も食指を動かされた次第です。


実際、作品を目の当たりにして感じたことは、

4日間という限られた時間、厳しい制約のなか、

これほどのクオリティで、この迫力は何なんだということでありました。


特に優勝した新潟県立柏崎常盤高等学校の作品は、

子供が写真から飛び出してきそうなほどの臨場感を感じました。


http://town.higashikawa.hokkaido.jp/phototown/koshienofficial/2008/judge.htm

↑本戦で戦った各校の作品は、こちらよりご覧になれます。


また、このイベントの詳しい内容につきましては、

マイナビニュースで連載中です。

是非、下記URLよりご覧いただければと思います。

http://journal.mycom.co.jp/series/higashikawa/001/index.html

これまでの最多応募数は 2008.09.16(火)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


応募開始から1週間半が経過しましたが、

続々と作品が届いてきています。皆様ありがとうございます。


手元の集計では、すでに300点弱の応募を頂いています。

これまでの最多応募数は

第2回「いつまでも残したい”表情”」のときの3,182点で、

それに勝るとも劣らない勢いです。


また、第5回テーマ募集のアンケートも締め切りまで残り3週間になりました。

採用された方には、そのテーマに相応しい記念品を贈呈いたします。

是非あわせてのご応募をお待ちしております。

血の流れるような適度な速度で 2008.09.08(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


続々と作品が届いています。ありがとうございます。


お一人さまの応募数の上限は8作品です。

既にご応募された方も、締め切りまではまだまだ余裕がありますので、

現段階でご応募が8作品未満であれば、

皆様の納得のいく作品をさらにご用意くださればと思います。


本日は、審査員が揃い踏みになりましたので、ご報告いたします。

今回の審査員全3名のうち、

あたらしくご紹介させていただく審査員は、真島満秀先生です。

真島先生は、特に鉄道写真において国内外問わず権威のある方です。

詳しい真島先生のプロフィールは、下記よりご確認下さい。

http://journal.mycom.co.jp/ad/contest/toretore/04/


私は直接先生に審査員のお願いに伺ったのですが、これまでの撮れ録れをすでにご存知で、

高く評価頂いており二つ返事で引き受けて頂けました。


また、先生のお言葉の中で特に感銘を受けたものは、

「鉄道とは単なる乗り物とは思えない。ドックドックと血の流れるような適度な速度で人生を旅する乗り物だ」というものです。

「船では目的地に気持ちのほうが早くつきすぎる、飛行機では、目的地に着いたとき、

気持ちがまだ辿り着いていない」

何気なく、電車を利用していた私としては、本当におっしゃるとおりだなと

そのお考えに引き込まれました。


真島先生のご参画で撮れ録れがますます良いものになりそうです。

皆様のますますのご応募、心よりお待ちしております。

頂点に立つのは 2008.09.01(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


ついに本日より応募開始となりました。

今回は、これまでよりも応募期間を幅広くとっております。

これまで撮りためたものでの参加ももちろん歓迎ですが、

これから当コンテスト用に撮りに行かれる方も

まだまだ時間はありますので、是非ご応募ください。


さて、予告が丁度夏休みの時期だったこともあり、

「撮れ録れ」に応募する作品を撮りためていただいた方も多くいらっしゃったかと思います。

かくいう私も例外ではございません・・・関係者なので応募はできませんが(笑)、

皆様と同じ感情を抱きたかったので、里帰りした際にばしばし写真を撮っちゃいました!


その中で私の自信作が左記の写真です。

母方の実家で取れた、でっかいスイカを抱えた従姉妹の写真です!

この驚きはやっぱり、写真に収めたくなりますよね!


それでは、皆様の素晴らしい作品に出会えることを、

審査員の先生方ともども楽しみにしております。


鋭意打合せ中 2008.08.25(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


メインスポンサーであるスタート・ラボさんとは、

コンテストの件でたびたび打ち合わせをしています。


今回の打合せは、主に賞と審査員の選定についてでした。


第4回の賞の構成は、最優秀賞(1名)、優秀賞(3名)、特別賞(2名)となりました。


また、審査員の選定では、

前回もご参加頂いておりました今岡昌子さんに、継続でお願いすることになりました。

今岡さんは9月から今の事務所から九州に拠点を移されるそうで、

審査会のときは、はるばる東京までお越しいただけることになりました。とても有難いです。


その他、まだお名前は出せないですが、

今回「乗り物」が大きなキーワードの一つになっておりますので、

そちらの分野に明るい巨匠にも現在、打診中でございます。


賞品の選定におきましても、大きなものはほぼほぼ、固まってまいりました。

きっと読者の皆様にはご満足いただける、

自信のあるラインナップを揃えることができて来つつあります。


今後も、賞品についてだけではなく、

近いうちに確定した情報をお出しすることが出来るかと思います。

勿論このブログを通してご案内いたします。今後とも宜しくお願いします!


最優秀賞の賞品ですが 2008.08.18(月)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


今回は、皆様が最も関心を寄せられているであろう、

コンテストの賞品の話題です。


本日は、最優秀賞の中でも、特に目玉となる一品をお知らせします。


それは………




7月に発売されたばかりの「ニコンD700」です!!


もちろん前回と同じく、最優秀賞の賞品はこれだけではありません。

ほかにも、フォトライフを盛り上げてくれるグッズをご用意しています。

ぜひとも入賞を目指して、すてきな作品をご応募下さいませ。


まだまだ、当コンテストに関する情報はこのブログを通してご案内していきます。

今後とも宜しくお願いします!


北海道へ行ってきました 2008.08.06(水)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、こんにちは!

「That's撮れ録れフォトコンテスト」運営事務局のSHINです。


北海道・旭川の近くにある東川町というまちで行われた、

That’sが協賛するフォトフェスタにて“撮れ録れ”第4回の宣伝をしてまいりました!


フォトフェスタというだけあって、

参加されていたほとんどの方が首から一眼レフをぶら下げておられ、

老若男女問わず思いついたらカメラを構え、シャッターを押してらっしゃいました。

とてもいい景色が広がっているこのまちに創作意欲を掻き立てられたのでしょう。


※東川町フォトフェスタについての詳しい内容については下記をご参照下さい。

http://town.higashikawa.hokkaido.jp/phototown/index.htm


また、このイベントの模様をマイナビニュースが取材しました。

記事が掲載されましたらまた追ってこのブログにてご案内いたします。


“撮れ録れ”第4回の宣伝のほうも非常に多くの方にご興味を持っていただけ、

このフォトフェスタ用に作ったリーフレットもすぐに配布終了となりました。

どうやら、皆様の関心は<豪華賞品>に集中しているようでしたが、

こちらは現在、鋭意進行中でして、内容はまだ決まっていないため、

参考としてこれまでのプレゼント例をお伝えすると、応募に関して積極的なお返事を頂けました。


※前回の最優秀賞に送られた賞品は以下のすべてです!

 ニコン D300 レンズキット/ マルチフォトカラリオ(PM-T960)/

 ArcSoft PhotoBase Pro/ Nik Software Dfine 2.0/ That's日本製DVD-R(50枚)


今回もご期待くださいませ!

みなさまお待ちかねの豪華賞品の内容をはじめ、

当コンテストに関する情報は、このブログを通してご案内いたします。

今後とも宜しくお願いします!


お出かけの際にはカメラをお持ち下さい 2008.07.31(木)

 

マイナビニュースをご覧の皆様、お久しぶりです!


マイナビニュース That's撮れ録れフォトコンテスト 運営事務局のSHINと申します。

ついに“撮れ録れ”第4回の開催が決定しました。

長らくお待たせしておりました!(汗)


応募は9月1日から受け付けを開始します。なお、〆切は11月30日です。

テーマは“いつまでも残したい「旅(情景・乗り物)」”です。

この夏、旅行に出かける機会があれば写真を撮ってコンテストにご応募ください!

過去に撮られたものでも大歓迎です!!


もちろん入賞者の方々には豪華賞品をお送りします。

それでは、皆様の個性溢れる作品をお待ちしております!


今後、豪華賞品の内容などコンテストに関する更新情報におきましては、

このブログを通じてご案内いたします。今後とも宜しくお願いします!