基幹システムのクラウド化やストレージの仮想化はティントリジャパン

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基幹システムのクラウド化やストレージの仮想化はTintri Japan

こんなことがありませんか

  1. (1)問題点が分からない

    仮想化の可視化が出来ていないため
    パフォーマンスが見え辛い

  2. (2)高度な専門知識が必要

    複雑な知識が必要で
    管理が難しい

  3. (3)不安定な稼動状況

    パフォーマンスが想定より低く
    常に監視をしていなければいけない

仮想化入門:疑問の洗い出し

“入門編”を読む

  • 1.ティントリによるインフラストラクチャーの明瞭な見える化の実現

    ティントリによるインフラストラクチャーの明瞭な見える化の実現

    仮想化環境構築後のこんな「困った」を解決

    ・新規のワークロードが与える影響の把握が困難
    ・仮想マシンやストレージのサイジングミスにより発生するボトルネック
    ・インフラ全体のどこにボトルネックが発生しているか不明


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  • 2.仮想化 虎の巻 ~ストレージ編~

    「虎の巻」ココが違う、スマートストレージ! 仮想化環境の運用が劇的にラクになる

    汎用ストレージの、仮想化環境における 4つの課題

    ・ストレージを常に監視し、チューニングする必要
    ・仮想マシンの稼働状況把握は、管理者の「経験とカン」
    ・最高のパフォーマンスを出すのに甚大なコストと労力が必要
    ・導入・運用したいが、ストレージの専任者がいない

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ステップアップ

ユーザーレポート

  • ユーザーレポート

    ユーザーレポート -お客様の声-

    圧倒的な拡張性と本質シンプルさ:TCO(総所有コスト)を抑えた
    ティントリの仮想データセンター

    この資料の「ポイント」
    check一般的なストレージの6倍、既存のハイブリッド型エンタープライズアレイの2倍高速に!
    check導入およびプロビジョニングのコスト効率が52倍に!
    check仮想化環境のトラブルシューティングが日単位から分単位に!

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さらなる高みへ

ベストプラクティスを確認して正解を導き出す

  • 1.VDI を導入するベスト プラクティス

    VDI を導入するベスト プラクティス

    インフラ担当者必見! VDI導入時に考慮すべき20の設計ポイント

    同ホワイトペーパーでは、VDI構築に関連した"20+1"のベストプラクティスを収録。VMware Horizon ViewとTintri VMstoreの組み合わせという前提ではあるものの、そのエッセンスはVDI環境の設計において広く応用ができる資料です。

    掲載プラクティス
    ・スケーリング、フロントエンドのWebアクセラレーションの考慮
    ・DBの定期バックアップについて
    ・Active Directory、DNS、DHCP、ロードバランシングについて
    ・ネットワークインフラの冗長性
    ・VLANの管理
    ・ネットワークスイッチの閾値の設定と監視


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ユーザーの声

導入事例

(※50音順)

  • 株式会社TKC

    株式会社TKC

    TKCの事業を支えるクラウド共通基盤に「ETERNUS TR series」を採用。夜間バッチの処理時間が半減、仮想マシンの作成時間も20秒以内。

    困っていた点
    check仮想マシンの急増に伴い、夜間バッチやブート ストームなどによる一部の仮想マシンの負荷増大が、他の仮想マシンの性能低下を招く要因となっていた。
    checkパフォーマンス低下の要因となる仮想マシンを判別し迅速に対処するためには、仮想マシン毎の性能の可視化を実現する必要があった。
    << ビジネス上のメリット >>

    ・フラッシュ ヒット率99%以上、仮想マシンごとの性能管理の自動化により、夜間バッチやブート ストームなどの高負荷にも安定した高い処理性能を実現し、お客様や社内からより大きな信頼を獲得。
    ・仮想マシン単位の性能の可視化によりGUI管理画面でストレージの稼働状況が一目瞭然。またVMwarevSphere PowerCLIを使ってしきい値を設定し、アラームによる性能監視の効率化を図り運用負荷を軽減。

    ※富士通の「ETERNUS TR series」は米国ティントリ社のOEM製品です。

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  • パナソニック システムネットワークス株式会社

    パナソニック システムネットワークス株式会社

    パナソニック システムネットワークス 社内クラウド基盤を再構築、よりシンプルな環境を目指す

    困っていた点
    checkストレージの構築・運用に高度な専門知識が必要であり、クラウド基盤の運用効率化を図る上でのネックとなっていた。
    check多種多様な仮想サーバ群のパフォーマンスを最適な状態に保つには、管理者が意識して性能監視などを行う必要があった。
    << ビジネス上のメリット >>

    ・誰でも簡単に管理できるシンプルなストレージ環境を実現。新たな仮想サーバの提供などもスピーディに行うことが可能に。
    ・高速なSSD と柔軟なQoS 制御機能を活用することで、面倒な手間を掛けることなく常にベストなパフォーマンスを発揮。

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    ※別サイトへ遷移します

  • ユニアデックス株式会社

    ユニアデックス株式会社

    2千人の大規模なVDIを構築、VDIの課題である構築・増設時のサイジングも不要に

    困っていた点
    checkVDIを構築する際、パフォーマンス不足を回避しつつ、コストメリットの高いストレージを採用したい
    checkVDI構築やユーザー数や構成の変更の際に必要なサイジングや見積もり作成の期間を短縮したい
    check複雑なストレージ設計をシンプルにしたい
    << ビジネス上のメリット >>

    ・フラッシュヒット率が100%近くで安定稼働し、VDI環境で安定したパフォーマンスを維持できた
    ・ヘルプデスク業務での問題解決の時間が短縮された
    ・サイジングが簡単になり、見積作成期間が大幅に短縮された

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(マイナビニュース広告企画:提供 ティントリジャパン合同会社)