第1回 クラウドをもっと活用したい企業の必需品

「BI」「ポータル化」「データウェアハウス構築」「ERP」、さらに「クラウド」や「スマートデバイス」の採用……、IT部門のシステム化での課題はどの企業でも、山積みである。そのうえ、社内にデータはあるのに、「利用できない」、「データが古い」、「わかりにくい」といった状況があちこちで巻き起きている。しかも、そうした問題は、データが増えれば増えるほど大変になる傾向にあるのだ。

第2回 文系社員でも使えるデータ連携ツール「DataSpider」を体感!!

企業の情報活用促進を支援するデータ連携ツール「DataSpider Servista(以下、DataSpider)」は、充実の機能と使い勝手の良さで1400社の導入実績がある。このツールが、開発・運用効率をどう改善するかについては前回紹介した通りだ。筆者は今回、その使い勝手を実際にこの目で確かめるべく、アプレッソ主催のハンズオンセミナーを受講してきたので、その内容を基に同製品の主な機能と感想を紹介していこう。

第3回 導入効果は桁違い! "代表取締役プログラマ"が聞く、ユーザー企業の声

データ連携の強い味方「DataSpider Servista(以下、DataSpider)」の特徴や機能については、前回、前々回で紹介した通りだ。今回は、DataSpiderの生みの親、株式会社アプレッソの代表取締役副社長CTOの小野和俊氏とユーザー企業の対談をお届けする。

第4回 ユーザー企業を悩ます新技術、NoSQL/クラウドへの対応やいかに

今回も前回に続き、DataSpiderの生みの親、株式会社アプレッソの代表取締役副社長CTOの小野和俊氏と、ユーザー企業である株式会社マイナビの情報システム部門 薄井照丈氏の対談をお届けする。


ノンプラグラミングで、
企業内外のさまざまなシステムやデータを連携


DataSpider Servistaは、システムの接続方法やフォーマットの違いを意識することなく、素早く簡単に「つなぐ」ことができるデータ連携ソフトウェアです。プログラミングの高い知識を必要としないGUI開発環境を提供し、クラウドやSAP、Lotus Notes、データベース、といったさまざまなタイプのデータを手軽に接続できるアダプタを介して、データ連携の自動化と業務の効率化を支援します。DataSpiderは、業種を問わず広範な業務でご活用いただいています。

参照:株式会社アプレッソ

(マイナビニュース 広告企画)


人気記事

一覧

新着記事

特別企画